都筑区春季大会




『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック決勝トーナメント 決勝
日時 平成27年5月24日(日) 都田公園
横浜球友会 1 - 9 川和シャークス

『シャークスの壁は高くて厚かった・・・』

2年ぶりの春季大会決勝進出。私の予定、感覚では、まだその域に達していないと
考えていた。
しかし子供達の努力、野球頭の向上によりファイナルまで進んだ。

あとは、目一杯楽しむだけだったが・・・。

この試合において、まったく野球にならず、子供達も『なぜ?動かないんだ・・・?』 
そんな感覚の中、与えられた試合時間をこなすのに、精一杯だった。

試合結果は残念で仕方ないのですが、『何も出来なかった』事が、
本当に悔しかったと思います。
しかし、この緊張感は与えられたわずかな選手、チームにだけ経験できる
素晴らしい財産、時間となった事は紛れもない事実です。
ここから更なるステップアップ目指し、目的、目標を決め、進んで行けばいい!
まだ『究極の少年野球の戦い』は、続くからね。

改革第1弾 『パワーアップ大作戦!』
①7月までに、体重+2kg!挑戦します。決して、『ライ〇ップ』では、
ありませんので・・・(笑)
②柔軟性の更なる向上!

ここから、再スタートです!

でも、準優勝、本当に立派です! 選手の皆さん、ありがとう・・・。

横浜球友会  笹木 郁男


『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック決勝トーナメント 準決勝
日時 平成27年5月6日(日) 東方公園
横浜球友会 5 - 0 茅ヶ崎エンデバーズ

一言、『強かった・・・』
相手チームはケガの為主力を欠き、大変な状況だった・・・。
しかし、本日の内容は相手が万全でも私の経験、感性から、負けるゲームではなかった。
このゲームに関してはね・・・。
そして、ただただ、子供達の成長に驚かせられるばかりだった・・・。
リードオフマン史親仁、素晴らしい働き! 愛斗も投打に大活躍!
智希の堅実なプレー、そして、チームの為に動きまくる凌、頭下がります。

全てがかみ合った素晴らしい時間。こう言うゲームは年に何回出来るか分からない。
でも、出来る君たちはその力をちゃんと持っているよ!

もっと書きたいのですが、このゲームは我々だけの秘密の財産として取っておきたいね。
だから今回はこの辺で・・・。一人一人の頭の中にしっかり刻み込まれてるからね・・・。

さあ!
決勝戦は、君たちの最高のいいところを全部出してあげられるように、頑張るね!
君たちも、最高に楽しむ準備を、究極にお願いしますね!
ご父兄の皆さん、卒団生、下級生を含む球友会ファミリーの皆さん、準備はいいですか!
『勝っても負けてもあ~楽しい!それが、我が、横浜球友会!』です!!!

横浜球友会  笹木 郁男


『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック決勝トーナメント 準々決勝
日時 平成27年5月4日(日) すみれが丘公園
横浜球友会 10 - 5 佐江戸少年野球部

相手は、波に乗らすと本当に怖い、打線強力の佐江戸少年野球部。絶対に先制されたくないところ。
本日先発は智希。佐江戸には絶対にハマると確信しマウンドに送る。
球友会初回、先制のチャンスを逃し、その裏簡単に2アウトを取るも、フォアボール、惇矢が
簡単なサードフライを落とし先制される。まっ、しゃあないな・・・てっ、感じ・・・。

その後、作戦通り(この作戦は、笹木一人作戦。名付けて『作戦ひとり!』選手も知らない・・・)
相手投手を走塁で崩し、

『愛斗のサインミス、レフトオーバーツーベース!』で、イケイケムードに突入!!
そこから大量10点を奪う!
(去年もいたよなこんな様な背のでかい選手・・・笑)

また惇矢の渋い、玄人好みの活躍が光る!(実際は玄人好みなので地味に輝く・・・)
5失点はしたものの、言い方は変だが、『いい5失点』
正直、チーム力の違いを見せつけられたいいゲームだった!
これで第2の目的、ベスト4進出!そして次ぎはエンデバーズ。決着を付けるべく、
このストーリーは初めから決まっていたのだ!
『俺の前では絶対にバントさせないぞォ~!』
勝手に息巻いている笹木だった・・・。
めでたし、めでたし・・・。

横浜球友会  笹木 郁男


『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック予選4回戦
日時 平成27年4月19日(日) すみれが丘公園
横浜球友会 7 - 0 山内フェニックス

昨日のYBBL敗戦から頭を切り替えて臨んだこの1戦。
決勝トーナメント進出をかけた大事な戦いとなる・・・。
結果は子供達がしっかり前を向き、戦い強さを見せつけた。
そして本日のサプライズは・・・!

『睦人、初登板!』 どうですか!

でも。。。ストライクが。。。でも。。。投げさせて良かった!次につながるし、
球友会の進歩、発展、革命の為に良かった登板だった!

最後、2アウト満塁になったところで代わった愛斗が締め無事、勝利を収めた。

この結果により球友会は、2勝1敗1分け。得失点差の関係でブロック3位、
全体勝率(各ブロック3位以下チームによる)1位で、決勝トーナメント進出を決める。

このブロックは大変だった・・・。しかし、初戦、エンデバーズに引き分けた事が本当に大きかった。
ただ、2位通過か、勝率通過では、決勝トーナメントで当たるチームが変わってくる。
どちらが本当はいいのか?正直私も考えながら予選最後は戦っていた。
でも、トーナメント進出が最初の目的だったので、頑張った子供達には感謝をし、次の試合の為の、
究極の準備を私が
子供達の為にするだけ。そして最低1つ勝利し、ベスト4進出を決め、夏の中央大会に出場する事を
第2の目的に設定!
久しぶりに頭が熱くなってきた!

『時は来た!』

思う存分、決勝トーナメントは暴れるぞォ~~~~~~!

横浜球友会  笹木 郁男


『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック予選3回戦
日時 平成27年4月12日(土) 東方公園
横浜球友会 5 - 1 NT&ファンキーズ

勝ったのに、勝った気がしない・・・。なんて贅沢な悩み・・・。
昨年秋に当たった時は、終盤に何とか悠太のタイムリーで僅差の勝利。
でも今回は、やる前から雰囲気が違う。悪い方?良い方?・・・。

答えは勿論『良い方!』です。

一冬超えて、基本技術が少し身に付き、後姿が変わっていた。
やはり、正しい練習は必ず実を結び、大きく成長させる。
そう感じた時間だった。だからこそ、きっちり仕事して、
当たり前の結果を求めたかった。ただ、この試合においての目的は
あくまでも勝利。これはクリアした。しかし、今後のプランを考えた時に
不満が残った。

『走塁・・・』

絶対理論の走塁で、2つのミスを犯し、試合の流れが球友会に来ない。
何故・・・。守備はノーミス、しかし走塁で簡単にアウトを取られる。
厳しいかもしれないがあの2つのアウト、普通では考えられないアウト
だよ!分かるか『J矢!』、『Y斗!』
信用、信頼して出場させているんだ! 球友会の格言をもう一度
見なさい!

『信用を得るのに時間がかかるが、無くすのは一瞬!』

選手全員にも言える事だ。もちろん監督の自分にも・・・。

愛斗、一人に任せるな!これではいつ愛斗が潰れてもおかしくない
状況になってしまうよ。
勝った時こそ、『究極の反省、見つめ直し』を、して下さいね。

でも惇矢、ナイスバッティング!!だからこそ、走塁も頼むよ・・・

横浜球友会  笹木 郁男



『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック予選2回戦
日時 平成27年3月29日(日) 牛ヶ谷グランド
横浜球友会 0 - 5 川和シャークス

今現在、神奈川のトップを走るシャークスとの戦い。本当に有難い
ですよね、近くにこんなにも素晴らしいチームが都筑区に何チームも
あるのですから・・・。
と、相手ばかり褒めてはいられない。
本日先発、相手の意表をついて智希。予想以上の好投!試合を作る。
しかし・・・。
何でもないカットプレーで試合の流れを壊してしまった。今年の二遊間、
キャプテン寛太、そして凌雅。
何とも情けなさすぎるプレーで、試合を壊してしまう。そしてカバーの
大切さを試合前に、あんなにも話したのにミスの連鎖が起こる。
打たれてないのにミスで試合を決めてしまう球友会。
まだまだ、遠くシャークスには及ばないと、考えさせられた。
でも、良かった事もたくさんあった。
初先発、勇人。惇矢とのレギュラー争いで力を付けてきた。
今日は堅実なプレーが光った!
先発、智希。課題が明確になり今後の成長に期待が膨らむ。
課題克服に努めよ!

ただ心配なのは・・・。捕手陣。悠太、大雅。どちらかが伸びない限り、
球友会の成長は止まってしまう。
本当に難しく、頭も、体も大変だと思う。しかし、こんなにもやりがいの
あるポジションは他にないよ!
もっと、自覚と責任を持って、自分に厳しく、『自己追求』し、成長を
期待したい。

戦いは、始まったばかりなのだ・・・。しかし、『時間は止まってくれない。
己の力で時間を動かし止めてみろ!』

球友会戦士、究極の準備と、徹底した行動、お願い致します。

横浜球友会  笹木 郁男


『都筑区少年野球 春季大会』 Aブロック予選1回戦
日時 平成27年3月21日(土) 東方公園
横浜球友会 2 - 2 茅ヶ崎エンデバーズ

平成27年度球春! 都筑区少年野球開幕!初戦を迎える。
初戦はエンデバーズ。今現在都筑区のツートップの1つ。
球友会対戦成績現在2連敗中・・・。
このAブロック、エンデバーズの他に、神奈川県ナンバー1に輝いた
シャークスも同じブロック。死のブロックとなってしまった・・・が・・・。
先発、愛斗が素晴らしい投球を披露し、バックも盛り立てる。
レフトの智希が再三の守備機会をしっかりこなし、相手に主導権を
渡さない。
笹木不在で報告だけでしたが、延長9回まで行い、死闘の末?同点で
試合が終わる。
『バントをしない、難しいサインを出さない』が信条のエンデバーズ!
しかしおきて破りの、
『スクイズ、セーフティースクイズ』敢行。それだけ追いつめられて
いたんでしょうね・・・。
試合後日、エンデのスタッフ、代表に言ってやりました!
『HPの内容、変えなさいと・・・』
笑いながら、健闘を称えあいました!

ナイスゲーム!!

横浜球友会  笹木 郁男



YBBL春季大会




『第102回 YBBL 春季大会』 第12ブロック第2代表決定戦
日時 平成27年5月2日(土) 清水ヶ丘公園
横浜球友会 3 - 4 T&S(南区)

どうしても噛み合わない。レベルの高い試合にならない、なぜなんだろう・・・?
この日は久しぶりに私も愕然とした。
あまりにも酷いホーム側の偏った球審のジャッジ。愛斗が初回で顔面蒼白、潰れた・・・。

こういう事を書くのはあまりにもいけない事は分かっている。でも私も完璧な人間じゃない。
審判も実際やっていて、勉強もしている。
だからこそ批判はしてはいけない事と十分理解している。でも・・・。

しかし、どんな状況でも結果を残さなければ敗者。試合中こんな事も考えた。
川和シャークスなら絶対に力でねじ伏せたはずだ。でも球友会は・・・。

悪条件から立て直し、這い上がる力がなかったと認めざるを得ない。
悔しいけど認めないとね・・・。成長できないし・・・。

でもまだ春のYBBLが終わっただけ。戦いは明日からもは続くよ!

厳しいチーム状態だけど、明日からの都筑区春季大会に全力を尽くそうよ!
叩き潰されたら何度でも、立ち上がってやろうよ!
頭、いっぱい使って進化しようよ!このままでは終わらないよ!

そんな軟な選手に育てているつもりない、だからあのハイプレッシャー練習をみんなで
しているんだ!
みんなで自信を取り戻そう!その為の明日は、再スタートです!

今日はたくさん飯食って、早く寝ろ!! それが1番!!!(*^^)v

横浜球友会 笹木 郁男



『第102回 YBBL 春季大会』 第12ブロック第2代表トーナメント
日時 平成27年4月26日(日) 清水ヶ丘公園
横浜球友会 11 - 2 市ヶ尾シャークス(青葉区)

この日、5年生の試合があり、終了後、笹木が合流、試合開始予定だった。
しかし、5年生の試合が伸び、遅れての参加。なぜこのゲームにこだわったか?それは・・・。
市ヶ尾シャークスは前の試合、横浜市共済大会において優勝した、鴨居ファイターズに勝って上がってきたのだ。
ここに勝利すれば第2代表が見えてくる。作戦を立てながらの移動、早く着け・・・。こんな感じだった。
しかし・・・。
到着してみれば予想もしていなかった展開に!
この大会秘密兵器にしていた智希を先発。見事、術中にハマり相手強力打線を封じる事に成功!
そして打線も驚きの、
『ヒット量産!打ち出の小づち』状態に・・・。
はぁ~~~~~(笑)
11-2の圧勝!
『勝ちに不思議な勝ちはあるけれど、負けに不思議な負けは無』
この言葉がよぎった。
不思議な勝ち・・・? あんなに打ったの見た事なかったし・・・。
でも気持ち良く次回が迎えられる?いや違うな!
明日になったらまた、戦闘態勢に入って、今自分がチームの為にやれる事を必死に考え、当日を迎えて欲しい。

でも今日1日は、気持ちよく勘違いしていてもいいかな・・・。

横浜球友会 笹木 郁男


『第102回 YBBL 春季大会』 第12ブロック第2代表トーナメント
日時 平成27年4月25日(日) 清水ヶ丘公園
横浜球友会 10 - 0 唐沢チャレンジャ―ズ(南区)

切り替えて迎えた、第2代表決定トーナメント戦。
試合は、相手に1度も流れを渡さず無事、突破!前回敗れたT&Sとの再戦も視野に入れ戦いが始まる。
今日は今日、明日は明日。

いつも調子がいいとは限らない。技術は嘘をつくが、知識は裏切らない。
この言葉をもう一度確認して、明日を迎えて欲しい!

横浜球友会 笹木 郁男

『第102回 YBBL 春季大会』 第12ブロック第1代表トーナメント準決勝
日時 平成27年4月18日(土) 清水ヶ丘公園
横浜球友会 2 - 3 T&S(南区)

何か噛み合わなかったこのゲーム。たった1本のヒットで逆転負けを喫す。
でもあのヒットを生んだのは、我々球友会の走塁ミスからだった・・・。
1球で流れが変わってしまう野球の恐ろしさを再認識させられたゲームだった。

勿体ない・・・。

横浜球友会 笹木 郁男


『第102回 YBBL 春季大会』 第12ブロックトーナメント2回戦
日時 平成27年4月12日(日) 清水ヶ丘公園
横浜球友会 24 - 0 千保ジャガーズ(南区)

YBBL、1、2回戦共、相手チームの選手層が厳しく、点差のある試合
結果となりました。
ただ、相手は相手。球友会は球友会。ところどころ、気の抜けたプレーを
披露!それはやはり走塁だった。
正直、いい加減にしろ!っと、引っ叩きたくもなった。
何で、ゲームセットまで徹底して戦わない。点が沢山入ったからか?、
相手の元気がなくなったからか!?
そんなの関係ないよね!試合は相手あってこそ出来るんだ!

ひょっとしたら、『明日は我が身・・・』だよ!

相手どうこうのでは無い。最後まで徹底して球友会の野球をやる事が
1番大切。そして試合結果は結果論。内容がとても重要と言う事を肝に
銘じて欲しい。

『集中力の欠如=体力の無さ』

これが私の持論です。次の練習からも徹底して鍛え上げたいと思います。
皆の為に、未来の為に・・・。私も徹底します!

睦人、優太、勇人ナイスバッティング!!

横浜球友会 笹木 郁男


『第102回 YBBL 春季大会』 第12ブロックトーナメント1回戦
日時 平成27年4月4日(土) 清水ヶ丘公園
横浜球友会 11 - 0 東俣野アローズ(戸塚区)



都筑区夏季大会




『都筑区少年野球夏季大会 東京ガス横浜中央エネルギー杯』 準決勝
日時 平成27年6月28日(日) 東山田グランド
横浜球友会 2 - 5 荏田南イーグルス

全員野球で勝ち上がり、準決勝進出。もう一度シャークスと戦いたい・・・。そんな思いも少しあった中、今回はメンバーを入れ替え試合に臨む。
先発はいや、マウンドに上がるのは久しぶりの愛斗。何とか試合は作るだろう・・・と、思っていたのだが・・・。
球にひた向きな姿勢、野球頭が詰まった球が行かず、また、何よりもあのマウンドでの姿勢、表情に怒りを覚える・・・。君はうちのエース?ではないのか!
こうなると、イケイケムード、勢いで戦ってきたイーグルスに押されるのは当然。守備陣のエラーも続出し、最後まで劣勢に立たされる。
打線は鋭い打球を放つが、あと1本のところで打てず、一方、ランナーの溜まった場面でイーグルスは得点打が生まれる。いわゆる負け試合となって行く・・・。
最終的に自滅の敗戦、また、常に試合に出れる選手のおごり、準備不足を露呈した。でも今回も出来る限りの選手を起用出来、収穫もあった。
瑛基の守備の向上、悠斗、優太、賢、総太の総合的なレベルアップ、そしてまだまだ自分は努力が足りない、間違った考えをしている事に気付いた、睦人、悠太。
どれも全て財産!

最後にこの大会の私から見たMVPは・・・、間違いなく勇城。人は諦めず、謙虚に、そしてチームの為に・・・を、常に考え行動し結果を出した。
「良くこの状況に耐え、努力した、本当に感動した!」 自分の居場所を、自分の手で確保した。誰にも文句は言われないくらい・・・。

さぁ、これからの残りの試合は、全員出場が難しくなってくるね。ここからは、
『究極の感謝、チームの為に究極に尽くす、球友会野球』になってきます。もう一度、いい意味でのチーム内競争を始めよう!
『人は歩みを辞めた時、挑戦を諦めた時に年老いていく・・・』  by アントニオ猪木(私の心の師匠)
人は幾つになっても、幾つの時でも向上は出来る。今の君たちは退化と言う言葉はなく、進化しかないのだ!だったら、究極の失敗を繰り返し、常に分析、再度、チャレンジを繰り返し、
『一つのミスでは崩れない、逞しい選手、チーム』にしていけばいいんだよ!

大切な時間を、大切に使おう、大切なチームメイトと共に・・・

横浜球友会 笹木 郁男



『都筑区少年野球夏季大会 東京ガス横浜中央エネルギー杯』
トーナメント2回戦
日時 平成27年6月14日(日) 都田公園
横浜球友会 6× - 5 横浜フューチャーズ

『チーム愛の勝利!』
まさにこの言葉がピッタリだろう・・・。

本日も選手に引き続き、試合経験の少ない選手を積極的に出場させる。ただ相手は、今年もしっかりチームを
作ってきたフューチャーズ。難しい試合になる事は頭に入れておいた・・・。

本日のゲームプランは難しかった・・・。

先発は先週に引き続き睦人。先週位の投球を期待して送る。しかし、大誤算が・・・(汗)
ストライクが入らない、そして、修正能力も足りていない。どうにもならなかった。5失点までは我慢するつもりだった、
ただ、点の取られ方が悪すぎる。
フォアボール連発、デッドボールにワイルドピッチ。仲間の信頼を得る事は出来なかった・・・。2回持たず降板となる。
逆に守備陣が落ち着いていた。特にショートで先発の滉基。見事な動きだった。球友会でなければ間違いなく
レギュラーだろう。そして、勇城。
5年生にレギュラーを取られ、悔しい思いをし、普段おとなしい勇城が変わって来た。レギュラーに匹敵する動きをこの2週、
見せてくれた。素晴らしい人間力に脱帽です。

他、悠斗、優太、賢のバットスィングが断然、変わって来た。努力の証!
悠太、今が頑張り所、君なら絶対に乗り越えてくれる、いつもそう信じています。諦めは何も生まない。頭に言い聞かせて!

試合はと言うと・・・。
2回途中から登板の智希が、今季1、2の出来で相手の流れを封じ込む。素晴らしい投球だった。睦人に更なる刺激を与えてくれた。
しかし、打線が相手の投手にあと1本が出ず5回まで無得点の、0-5の究極の劣勢。

今大会は、途中敗戦も正直考えながらの試合参加。勝つ事よりも出す事が・・・、この考えが球友会。
しかし、こういう状況からでも全員で戦い、諦めないのも球友会野球。
6回から決断した。

キャッチャーの悠太、ファーストの勇城以外、レギュラー陣に変える。その瞬間、素晴らしい光景を見た。

この安心感と、自信に、勇気、そして存在感。絶対に逆転してやると言う究極の野球頭にスイッチオンの姿。
ひょとして・・・? ドラマが起こる・・・。

6回裏に、足をからめそして、打線がつなぎ、3点を返す。しかし正直、もう1点欲しかった。2点差か・・・。厳しいか・・・。
そして7回裏、起こってしまった・・・。
相手投手、選手も、苦しかったに違いない。いつ追いつかれるか、と、思っていた選手もいたに違いない。
それだけレギュラー陣の存在感が凄かった!

最後は相手のミスが重なり、いやそうさせた球友会、全員野球で逆転サヨナラ勝ちを収める・・・。

選手たちの一体感、素晴らしかった。自信と誇り、チーム愛。全てがマッチしたゲームだった。これでまだ試合が続く、
イコール、たくさんの選手たちにチャンスが来るという事だ。
次は準決勝、そしてまた、シャークスと試合が出来る可能性が。それにはまず選手の底上げ、脅かす選手が出て来る事が急務。
あ~、楽しくなってきたね登録選手の6年生18名と、5年生の2名。
自分の役割、課題を理解し、最後まで徹底して試合に臨んで下さいね!

横浜球友会 笹木 郁男


『都筑区少年野球夏季大会 東京ガス横浜中央エネルギー杯』
トーナメント1回戦
日時 平成27年6月7日(日) 牛ヶ谷グランド
横浜球友会 34 - 4 山内フェニックス

再スタートの夏季大会。
今大会は、1年の中でも上部大会進出する為の大会としては、あまり期待出来る大会ではなく、選手と話し合った結果、

『普段、試合経験に恵まれなかった選手に出場機会を・・・』目的に、出場する事に決める。

しかし、正式な大会は大会。常に出場しているレギュラー陣は、何かあった時に、助けてあげられる準備はするように
とだけ伝え、縁の下の力持ちをやる事を徹底させる。

『6年生18名は、全選手戦力!雑用係りではない』 

この日の先発は睦人。球は速いがコントロールに・・・。それと、人とは思えないほど体が硬い(涙)
でも始まってみたらなかなかの立ち上がり。初先発の選手が多く、守備で睦人の足を引っ張る、でも、想定内!
この緊張感を経験しない限り、次へのステップには行けないもんね。どんどんチャレンジ、アピールをしてほしい。

試合は中盤迄接戦。ただ、春季大会ファイナリストとしてとりあえず、負けるわけにはいかない。
中盤から少しずつ選手を入れ替え落ち着かせる。
そして最後は・・・。

相手のミスもあったけど、良く打ったのも事実。なかなか出来ない事。
あの回、もし、わざとアウトになる、手を抜く事を考え、グランドに立った場合相手チーム、グランド、その他関係者にも
失礼で許されない事だからね。
だから徹底してプレーした君たちには、良くやったと思う。

とりあえず1回戦突破。次戦も、多くの選手を起用する。

これが、横浜球友会の目的だから・・・。

横浜球友会 笹木 郁男



2015専修大学カップ



○神奈川県学童軟式野球選手権大会  『2015 専修大学カップ10回記念大会』
日時 平成27年8月8日(土) 神明台スポーツ広場B  トーナメント1回戦
横浜球友会 11- 1 寒川エース(寒川町代表)

○神奈川県学童軟式野球選手権大会  『2015 専修大学カップ10回記念大会』
日時 平成27年8月9日(日) 相模三川公園B2  トーナメント2回戦
横浜球友会 4- 5× 西小磯東子ども会野球部(大磯町代表)

初出場となる、神奈川県1番大きな県大会、『専修大学カップ』
たくさんの思い出作り、球友会の歴史の1ページとして奮起を期待したい。

初戦は智希の先発。相手チームとの力の差は歴然としていたが、1失点が悔やまれる。
やはり詰めが甘く、徹底出来ない部分が現れる。
しかし、球友会にとっては歴史的1勝となった。ただ2回戦が・・・。酷すぎた・・・。

序盤に4得点、ゲームも優位に進めていた。しかし、そこからあまりにも酷い、
チームの作戦を無視し、自分勝手にバット振り回す選手が続出。そこから一気に相手チームに
流れが行き、守備もミスのオンパレード。申し訳ないが、絶対に5回までには終わるはずの展開だった。
『今年の負けパターン』
自分勝手にミスをし、そこから流れを変える頭、技量もなく、自滅で負ける。いったいこのような試合を何回見た事だろう。本当に自分に甘いよ、野球をなめてるよ!
残りわずかな大会で修正できるのか心配になってくる。
この負けは、多くを語りたくないゲームの1つ。球友会16年の歴史の中でも1、2番を争うお粗末な試合。時間は止まらない、残りの試合に全力で、チームの為に、自己犠牲精神をもう一度、
徹底して下さい。

『人は、社会の為、人の為に尽くす。それが人間社会=野球の世界』です!

横浜球友会 笹木 郁男



都筑区秋季大会



筑区少年野球連盟  『秋季大会Aリーグ』
日時 平成27年9月13日(日) 都田公園  トーナメント1回戦
横浜球友会 4(1)- 4(2) 荏田南イーグルス

都筑区少年野球連盟最後の秋季大会。夏の専修大学カップからどこまで引き上げられたか、楽しみでもあり不安でもある試合。
先発愛斗。自ら名乗り上げ先発を託す。しかし・・・。またゲームを作れず、頭、体、技の向上に疑問を残す。
愛斗の運動能力は高い。しかしそれには限界がある。人は動く前に考える、考える前にたくさんの正しい知識を覚える。そこから冷静なる判断を行い、勇気を持って決断をする。
そこに行き着けば本当に素晴らしい選手となるのは間違いないのだが・・・。

何とか劣勢の中、本日、大当たりの直哉の4打点により終盤追いつく。

ここまでか・・・。

特別延長となり(ノーアウト満塁から再開)、後攻有利かと私は思っていたが・・・。情けないミスが続く・・・。
最初のバッターをサードゴロに打ち取り、ホームゲッツーかと思いきや、勇人、何とセカンドに送球をしようとしてしまう。明らかに確認ミス。ミス①
何とかツーアウトにし、次打者をショートフライに打ち取り、『1失点で済んだ・・・』と、思いきや、ショート旭、あっさり落球。ミス②
悪い流れは続き、次打者、ピッチャーゴロ、『やっとチェンジか・・・』と、思いきや、智希エラー。ミス③

でも1番のミスは・・・。
凌雅、惇矢の三遊間骨折ペア。凌雅は練習中にフライを声を出さずに追い、衝突。着地時に手首を骨折。惇矢に関してはコメントにも困る。『魔のドッチボール・・・』
皆さん想像つきますね。そして史親仁。自主練習中に頭を強打。救急車に運ばれ激し運動の制限に・・・。

あえて書くね。自分への戒めにもなるし、絶対に忘れて欲しくないからね。1つのケガでチームにどれだけのアンバランスを生むか、感じて欲しい。
そして・・・、君たちが大人になった時に・・・、この話題で楽しいお酒が飲めるかな!

残す大会は1つ。YBBL秋季大会。

泣いても、笑っても、怒っても、褒めても、楽しんでも、緊張しても最後の公式戦。

君たちなら絶対にやれる、本部大会進出も夢ではない。

『今、自分に出来る事、チームの為に何をすべきか』の、徹底だよ。もうそれしかない!甘えず、究極に行こうよ!

『臥薪嘗胆』

頭に、叩き込んで下さい!

横浜球友会  笹木 郁男





YBBL秋季大会



第103回 YBBL 秋季大会
平成27年11月1日(日) 岸根公園グランド
本部大会トーナメント 2回戦
横浜球友会  2 - 3 永田オックス(南区)

君たち、こんなにも成長していたんだね、ごめんね、気付かなかった・・・。想像を超えていた・・・。
嬉しい感覚の中、試合後一人でいろんな事を考えていた。本当に勝たせてあげられなかったのか・・・と・・・。

試合は球友会らしい、求めている、チームの為にそして、自己犠牲精神で2点を先制し、予定通りの展開をしていた。相手の2番がマウンドに上がる前に・・・。

しかし、そこから3失点された。何故に・・・。

選手は出せるものは全て出した、あの回も必死にチームの為に守っていた。でも抑えられなかった。選手は何も悪くなかった・・・。

相手チームも優勝候補の1つ、球友会に対して選手もスタッフも必死だった。こちらに伝わるくらい必死だった。そしてこんなゲーム展開になるとは思わなかった、それも見て取れた。
あの回の永田オックスの一体感は私にとって脅威だった。けっして怯んだわけではないが、私の判断を鈍らせ遅らせたのは事実かも知れない。未熟・・・。

その後、素晴らしい投手の前にあの1点差が5点にも10点にも感じるくらいの力の差を見せつけられ、この試合で力尽きた・・・。

『後悔』 『満足』

皆はどうなのかな?客観的に見ていれば素晴らしい、後悔を超えた満足の行くゲームだったに違いない。選手たちは?
選手は悔しかったに違いないよね、でも、どこかで素直に相手の素晴らしさを認めいるかもしれない。そうであって欲しいと・・・。
自分の無力さ、力の無さを謙虚に感じ、相手の力を認める。しかし、決して負けたわけではない。その謙虚な考えに行き着いた時、人は大きく成長を遂げるスタートを切った事になる。
認めない限りはいつまでたってもスタートを切れないものである。
絶対に選手達は、素晴らしいフィールドで究極のスタートまた改めて切ったに違いない。絶対にだ!

しかしもっと、緊張感の中で時間を共有したかったのも事実。でも出来なかった。どう捉えれば納得行くのだろう・・・。

『新たな段階への切り替え時期に入った。長くやる事がすべてではない・・・』
そう、考えるのも必要なのかな・・・。

意味のない負けは無い、もちろん勝も、時間も。だからこそ人生の分岐点としてこの負けを満足して、有難く取り入れようと考えます。選手の皆さんどうですか?

残りわずかな少年野球人生で、やり残した事、あくなき挑戦、自分との戦いにしっかり時間を大切に使って行こうよ。少年野球、横浜球友会でしか出来ない事はまだまだたくさんあるよ!
楽しみだらけだよ! ワクワクの時間を運命的に出会った仲間、チーム、スタッフときっちりやり抜こうね(^_^)v
6年生、YBBL本当にお疲れ様、素敵な時間をありがとう。

今まで以上に君たちの事が、大好きでたまらなくなりました!!

横浜球友会 笹木 郁男


第103回 YBBL 秋季大会
平成27年10月11日(日) 清水ヶ丘グランドA面 
本部大会トーナメント 1回戦
横浜球友会  3 - 2 山王ファイターズ(保土ヶ谷区)

ついに待ちに待ったこの日を迎える。何も失う物は無し、成長するのみ!
先発は今やエースの座に着いた智希。人間的成長の点ではまだまだ疑問は残るが、しっかり結果を出してきたのは事実。やはり智希しかいない・・・。

初回、いきなり先頭にヒットを打たれ落ち着く間もなく、あれれのスタート。そしてバントを決められ・・・、えっ、エラーも・・・。電光石火の如く1失点。なんか違うと感じる、、、。
そしてまたまた先程のVTRを見るかの様に更に1失点を奪われる。相手1番、2番打者に流れを持って行かれたそんなゲームとなる。
そこで流れが悪くなった理由を探し、序盤から『非情な選手交代』を行い、流れを食い止めた。(変えた選手には悪かったが、これは正解だった・・・)
相手投手は、この時期では考えられない遅球を投げてくる。全くタイミングが合わない。この時期の6年生は速い球はしっかり打って来る為、ある意味、正攻法の投手だ。
本部大会に出る理由がなんとなく分かってきた。しかし、相手を褒めている時間はない。必ず相手は綻びが出る、それは確信していた。

そしてついに、チャンスがやってくる。私の中では、チャンスが来たら5年生の代打を考えていた。5年生ならもってこいの球速。何とここで代打を出す事無く、巡り合せで大雅に回って来た。

『行ける・・・』

そう頭で唱えた。6年生の思い届け・・・!

見事、レフトオーバーの勝ち越し打を放ってくれた。助かった・・・、これがその時の正直な感想・・・。(みなさん、そうだったでしょ!)

その後、投手を始め、守備陣の頑張りにより本部大会1回戦の勝利を収め、ベスト16進出を果たした。

良く耐えた選手達に、改めて人間力の強さを・・・、思い知らされた・・・。有難う・・・。

横浜球友会 笹木 郁男


第103回 YBBL 秋季大会
平成27年9月26日(土) 汐見台小学校  
第3ブロック(磯子区ブロック) 第2代表決定トーナメント決勝
横浜球友会  2× - 1 エスパー(磯子区)

何とか辿り着いた、本部大会出場!
決してあきらめる事無く、全員で掴んだ本部大会出場!
相手は予選できっちり勝利出来たエスパー戦。この試合は相手チームのホームグランド、担当審判も前回とは天と地ほど違う状況。苦戦は覚悟の上だった・・・。
そして笹木不在、ミスジャッジ、偏った判定に対し文句ひとつ言えないそんな状況の中、試合が始まる。

再三のピンチを凌ぎ、チャンスをお互いが潰し合い接戦となる。必然的な流れのゲームになっていた・・・。

そして最後は、愛斗の走塁ミスが何と、相手のミスを呼び、暴投で愛斗が生還。サヨナラ勝ちを収める形となった・・・。複雑・・・。

しかし、今回は内容も大事だけど、勝って本部大会出場が目標、目的。どんな形であれ、これでひと安心なんだ・・・。本部大会の事は明日以降、考えればいいんだ!
そんな1日だった・・・。

この先はたった1つのミス、それも小さな、目に見えないミスが命取りになる本部大会。どんなに努力、頭を使っても後悔は絶対起こる。ただ、満足感がその後悔を上回る事は必ず出来る。
その満足感を生む為に、更なる準備、究極の野球頭を磨き上げ、最後のYBBLを楽しもうじゃないか!
いいか6年生、君たちは究極の発展途上、面白いほどに成長が出来、いつでも奇跡を起こせる楽しい時期なんだ。
やってやろうよ、やっちゃおうじゃないか! 楽しくなって来たよ!
本部大会に向け、究極の時間を過ごそうね!

横浜球友会 笹木 郁男


第103回 YBBL 秋季大会
平成27年9月20日(日) 汐見台小学校  
第3ブロック(磯子区ブロック) 第1代表決定トーナメント決勝
横浜球友会  3 - 6 太尾パワーズ(港北区)

強豪、太尾パワーズとの一戦。先発智希。
初回からパワーズの攻撃に圧倒される。しかし、何とか1失点で切り抜ける。
2回裏、5年生ながら正捕手の座を奪った大雅が、同点タイムリーを放つ!だが・・・。
3回表、不運な打球が続く。普通のグランドだったら打ち取っていたであろう外野フライが、狭いグランドのネットを越え、特別ルールの2塁打や、残念ながら本塁打となる打球に変わり、
痛い、いや残念な5失点を奪われる。しかし相手も一緒なのだから・・・。でも・・・。悔やみきれない5失点となって行く・・・。
その後、途中登板の愛斗が、素晴らしい投球を披露し相手を抑え反撃を開始したが・・・、2点を返えすものの、得点差届かず、第2代表決定戦へ回る事になった・・・。

内容は良かっただけに、あの3回が残念でならない。しかし、ここで止まるわけにはいかない。この秋の目標、本部大会進出をみんなで誓った。終わったわけではない。
しっかり調整、準備をして目標達成の為、再度、一致団結、球友会魂で戦って行こう!!

横浜球友会 笹木 郁男


第103回 YBBL 秋季大会
平成27年9月19日(土) 東方グランド 
第3ブロック(磯子区ブロック) 第1代表決定トーナメント準決勝
横浜球友会  7 - 0 エスパー(磯子区)

文句なしのゲーム内容。春、本部大会出場の相手の良さを引き出す事無く、常に球友会のリズム、流れで試合を運ぶ。
智希、しっかりと試合を作り、守備陣も安定。
『強さ』を感じた、素晴らしいゲーム内容だった!

横浜球友会 笹木 郁男


第103回 YBBL 秋季大会
平成27年9月6日(日) 汐見台小学校  
第3ブロック(磯子区ブロック) 第1代表決定トーナメント2回戦
横浜球友会 10 - 0 汐見台ラッキー(磯子区)

投打がかみ合い快勝! 寛太、特大ホームラン!凄かった・・・!

横浜球友会 笹木 郁男


第103回 YBBL 秋季大会
平成27年9月5日(土) 旧IHIグランド  
第3ブロック(磯子区ブロック) 第1代表決定トーナメント1回戦
横浜球友会 10 - 0 川和ドルフィンズ(都筑区)

幸先よくスタートを切る!

横浜球友会 笹木 郁男